施設案内
当院の診療方針
おじま眼科クリニックは、平成20年9月1日、院長の郷里である垂水に開院いたしました。
当院では
1)正確な診断
2)手術・点眼など的確な治療
3) 慢性疾患に関しては丁寧な経過観察
4) 病状についてのわかりやすい説明
を診療方針とし、神戸市垂水区およびその周辺地域の皆様の目の健康に貢献して参りたいと考えております。
院内・診療設備など
- 垂水区役所北のビルです
- ビル外観
- エレベータ
- エントランス
- 受付
- 待合室
- 視力検査室
- 診察室
- 手術室
- トイレ
医療機器
- IOLマスター700:最新の眼軸長測定装置。白内障手術における誤差の少ない眼内レンズ選択が可能。
- 走査型超広角眼底撮影装置:高画質かつ広範囲の眼底写真を撮影可能
- OCT(光干渉断層計)およびOCTA(光干渉断層血管撮影)装置:網膜の断層像と血流情報を取得できる
- 細隙灯顕微鏡
- 前眼部形状解析装置:円錐角膜など角膜形状の異常を検出
- 屈折、角膜曲率測定機器
- 緑内障・白内障治療レーザー装置:YAGレーザーとSLTレーザーを照射可能
- 視力測定機器
- ゴールドマン視野計:視野の全体像の把握や、視覚障害の申請に使用
- 網膜光凝固装置PASCAL:広範囲の網膜レーザーを疼痛少なく施行可能